演奏活動55周年記念
林 英哲コンサート 2026 in 小田原 with 上妻宏光
- 大ホール
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轟く鼓動、駆ける弦――
小田原に刻む新たな響き。圧巻の音世界が今、立ち上がる。
| 日時 | 2026年11月14日(土) 14:30開演(14:00 開場) |
|---|---|
| 会場 | 大ホール |
| 料金 | 【全席指定】 S席 4,500円 A席 3,500円 U24(24歳以下):各席種半額 |
| チケット販売 | ・2026年6月27日(土)~2026年7月11日(土) KAme(かながわメンバーズ)先行販売開始! ・2026年7月12日(日)10:00~ 一般販売開始!<WEB予約> ・三の丸ホールWEBチケット ・チケットかながわ <窓口販売> ・三の丸ホール窓口(10:00~20:00/第1•3月曜休 ※祝日の場合翌平日休)
・チケットかながわ KAAT神奈川芸術劇場(10:00~18:00) 神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休) <電話予約> ・チケットかながわ/0570-015-415(10:00~18:00) |
| 出演 | 林 英哲(太鼓・小田原ふるさと大使) 英哲風雲の会(太鼓):上田 秀一郎、はせ みきた、田代 誠、辻 祐 スペシャルゲスト:上妻 宏光(三味線) |
| 年齢制限 ほか留意事項 |
※未就学児入場不可 ※車いす・ほじょ犬同伴でご来場の方は、事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください。 ※やむを得ない事情により内容、出演者等が変更になる場合がございます。 |
| 公演詳細 | 神奈川県民ホールWEBサイト |
| 主催 | 神奈川県立県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団) |
| 共催 | 小田原三の丸ホール |
| 助成 | 文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)│独立行政法人日本芸術文化振興会 |
| 問合せ先 | (公財)神奈川芸術文化財団 県域展開事業課 TEL:045-662-5901(代表)/平日10:00~17:00 |
2026年7月12日(日)10:00~発売開始!
◆アクセシビリティ◆
観賞サポート
みえない・みえにくい、きこえない・きこえにくいなど、鑑賞に不安のある方のための鑑賞サポートです。
公演当日に鑑賞サポート受付で貸出し・配布します
※先着順・数量限定
・大きな音や高音を抑えるイヤーマフ・耳栓の貸出し
・照明のまぶしさをやわらげるサングラスの貸出し
・触れることで落ち着いたり集中することができるフィジェット・トイの貸出し
・点字、拡大文字で作成した、概要版のプログラムを配布(拡大文字は白字に黒文字、黒地に白文字の2種)
・筆談をご希望の方はスタッフまでお知らせください
≪観賞サポートの詳細はこちら≫
【お問い合わせ】社会連携ポータル課
メール:renkei@kanagawa-af.org
電話:045-222-0553(平日10:00~17:00、年末年始休)
FAX:045-641-3184
託児サービス
料金:2,000円
※要事前予約:~11/6(金)
【問合せ・申込み先】
株式会社明日香
電話:0120-165-115(土日祝日を除く10:00~17:00)
林 英哲(太鼓・小田原ふるさと大使)/HAYASHI Eitetsu
十代より各種の伝統芸能を習得、太鼓音楽の創作に携わり、1982年にソロ活動を開始。1984年 史上初の“太鼓ソリスト”としてカーネギーホールデビューを果たした。以来、様々な太鼓の独奏法を編み出し、前例のない“太鼓音楽”の表現を築きながら、舞台作品の創作や演出にも精力的に取り組み、国内外で活躍している。これまでに欧米を含む48カ国で公演。ボストン・シンフォニー、ベルリン・フィルをはじめ国内外のオーケストラや指揮者と数多く共演。弟子の「英哲風雲の会」とのツアー、パリ「ジャポニスム2018」での成功など国際的評価も高い。また、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会主催「東京2020 NIPPONフェスティバル」の公式映像で音楽を担当し、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』ではソリストとして参加するなど活動は多岐にわたる。著書、CD、DVD作品多数。
1997年芸術選奨文部大臣賞、2017年松尾芸能賞大賞、2022年福岡アジア文化賞大賞、ほか受賞。2022年 旭日小綬章を受章。2026年に演奏活動55周年を迎える。
林 英哲 公式ホームページ
1997年芸術選奨文部大臣賞、2017年松尾芸能賞大賞、2022年福岡アジア文化賞大賞、ほか受賞。2022年 旭日小綬章を受章。2026年に演奏活動55周年を迎える。
林 英哲 公式ホームページ
©eye ohashi